ファッション迷走中。

すっかり秋ですねぇ~

この時期、何を着るのか毎年悩みます。
毎年悩んで、今年の秋服を何か買おう!と思うのに結局何も買わないまま冬に……

35才を過ぎ、今の私は自分のファッションが何処を目指しているのか、迷走中です……

去年まで似合ってた服が似合わない!

服を買いに行っても、自分に何が似合うかが分からない。

今までは何を着ても大体似合ってたんですよね。
(私はスタイル抜群とか、美人だからとかそう言うことではなく。)
それなのに35才を越えたら、ちょっと似合わない服を着ると、コンプレックスが露になるように!

やはり、若さがコンプレックスをカバーしてくれてたんでしょう。

迷走し始めてから、暇を見付けてはググるようになりました。
検索ワードは「アラフォー ファッション」。

そしたら、35才を過ぎて迷走してしまう人は自分だけではなかったと気付いたのです。
なーんだ、皆悩むのか!
それが分かっただけでも、大きな励みになりました。

あぁ、もっと背が高かったらなぁ。
あぁ、もっと脚が長かったらなぁ。
あぁ、もっと細かったらなぁ。

なんて数え上げたらキリが無い。
そして、それはもうどうにもならない。。。

だから私が出来ることは、今の自分を認めてあげて、少しでもコンプレックスが目立たなくなるようなファッションが出来るように、これから色々勉強することかな?
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運動会

娘が来年幼稚園に入園。
入園前に慣らし幼稚園に今年から通っています。
最初の頃は集団生活に慣れていなかったのでやりたい放題でした。
通って行く内にお友達と一緒に遊んだり先生が絵本を読んでくれる時はおとなしく座って聞いたり挨拶も出来るようになりました。
幼稚園以外でもこんちはなど近所の人に挨拶出来るようになりました。
運動会の季節になり通っている幼稚園も運動会がありました。
その種目に来年度入園する子向けの種目があり参加してきました。

その種目の内容はダンスとかけっこです。
ダンスは幼稚園で練習をし親と一緒に踊ります。
そのダンスの為にお面を作りました。
本番当日。
天気は良く真夏並みの気温で来年場所取りするの大変だなと思いつつ出番待ちをしていました。
いよいよ種目が始まりお面をつけてダンス。
練習の時からちゃんと踊れてませんでしたが本番も踊らずずっと飛び跳ねて遊んでました。
かけっこも走らず歩いていました。
まぁ来年に期待しよう。
本人も楽しめたようなので良かったです。
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夕ご飯のあと

我が家は私と妻と息子2人の4家族です。
夕ご飯が終わると食べ終わった食器を各自でシンクに運びます。
妻がテーブルを拭くと彼らは早速に宿題を始めます。
ヒカキンだかデカキンだかの動画は宿題が終わってからと決めています。
上の子は漢字の書き取りをしています。早く終わらせようとしているのでしょうか、1ページ分漢字のマスを空けて平仮名だけ先に書いていきます。
そのあとに漢字を埋めていきます。
そこに妻のチェックが入ります。順番どおりに書きなさいと言っても聞きません。
下の子は割り算をしています。計算が終わると私に答えが合っているか聞いてきます。
答えが合っているどうかすぐに答えたくないので、
答えと割る数を掛けると割られる数になっているか聞き返します。
彼は少しうんざりした顔をしますがあきらめて、たしかめ算を始めます。
ヒカキンだかデカキンだかの笑い声がリビングに響きます。
私はこの笑い方が好きではないのですが彼らは夢中になって見ています。
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ゲーム業界の衰退

日本は現在家庭用ゲーム市場の衰退期に入っている。家庭用ゲームといえば、任天堂のwiiやソニーのプレイステーションだ。
かつて任天堂はファミコンやスーパーファミコン、ソニーはプレイステーションのナンバリングで巨大な市場と富を得た。
しかし、現在、スマートフォンの普及および、ソーシャルゲームの台頭、家庭用ゲーム会社の戦略ミスなどでユーザーが離れてしまった。
ゲーム業界は主に3つの会社の勢力がしのぎを削っていた。任天堂、ソニー、マイクロソフトだ。マイクロソフトのエックスボックスはシェアが低いのでして、
任天堂はwiiでファミリーをターゲットとし、新規層の獲得に成功していた。しかし、ユニークなコントローラーだったため、ソフト会社がゲームを作りにくく、ソフトが発売されない状況からせっかくあつめたゲーマーが育たなかった。逆にソニーはゲーマーこそついているものの、加齢とともに離れていくことから先細りの一方。
ちいさいころからゲームが好きだった私としては業界に活気がないとさみしい。
それに企業がもうからないと、よい品質のゲームが生まれにくいからだ。
日本では活気はないが、世界ではPS4がバカ売れしているらしいのでこれからに期待したい
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この時期は辛いと思ったのだが寒くてそれどころじゃなかった

先日久々にやってしまった。洗濯は近くのコインランドリーに行くのですが、
自宅マンションから歩いて、1,2分といった近さです。
その日も普段通り洗濯物、洗剤を携えてコインランドリーへ。
洗濯機の中へ衣類を放り込み仕上がり時間を確認して
部屋に戻ろうとマンションのエントランスで
入口のドアを開けるために鍵を取り出そうとすると鍵がない。

部屋のドアは鍵を掛けずにキーを
部屋の中に置いてきてしまったのだ。
すぐに戻るという油断からボーッとしていた自分に腹が立った。

住人の出入りを待って入れてもらおうと思ったが、
待っても待っても来ない。困ったときとはこんなものである。

この寒い時期は辛い。すぐに戻ると思い足元はビーチサンダルである。
とほほ。待つこと30分。住人の一人が帰ってきたのだ。
正義の味方が現れた様に思え、事情を話し中に入れてもらいました。

その人とは面識はなかったからこのご時世、
本当は入れてはならないのであろうが。
「助かりました!ありがとうございました!」
こんな時にはマンション内につきあいがある人がいれば
入口を開けてもらえたのにとつくづく思います。
希薄になった人とのつながりの弊害を感じます。
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友人から勇気と希望を感じた日

今日は20年ぶりに30年来の友人3人と会いました。皆、同級生で家も近所だったので、いつも仲良くしていました。その頃から家族や将来のことなどを気兼ねなく話し合える仲で、お互いの両親の他界や連れ合いの病気、子供の悩みなど、何かある度に彼女たちに相談していました。
その友人の内の1人は、10年前に病に倒れました。難病で治療法が見つからず、今も闘病中です。

私はこの20年の間に結婚、出産、上京、帰郷とめまぐるしく環境が変わり、あっという間に過ぎました。昨年末に故郷に戻って来て以来、友人達に会いに行きたいと思いながらも、仕事や家事に追われ、電話で話すだけになっていました。しかし、今日は皆の都合が付いたので、友人と私3人で一緒に彼女のお見舞いに行くことができました。

彼女は思ったより元気そうで安心しました。それどころか、どの友人よりも元気で、こちらが「勇気」をもらってしまう程でした。たとえ寝たきりになっても、明るく強く生きていけるという「希望」を彼女から見ることができました。

友人達とは時々電話で話しているので、20年という長い時間が経ったとは、到底思えませんでした。現在では家も近くなったことですし、これからも仲の良い4人組で末長く付き合っていけたらと思います。
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