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全然覚えてくれない・・・なんで?

うちでは先月、ゴールデンハムスター1匹、そして今月ジャンガリアンハムスターを1匹お迎えしたんです。
迎えるにあたってめちゃくちゃ調べたんですよ、飼い方とかをね。
それでお家やら遊び道具やら何もかも完璧に揃えて飼い始めたんです。
もうめちゃくちゃ可愛い!!!種類が違うのでゴールデンの方が大きくてジャンガリアンと体格差はあるけども、どっちもめちゃくちゃ可愛いんです。
でね?色々調べてて書いてあったのが、「ゴールデンは100%トイレ(の場所)を覚えます」ってこと。
まぁ100%は極端だとしても、ハムスターの本やサイトは大体どれも、「覚える」って書いてたんです。
最初はオシッコしちゃったところの床材なんかをちょびっとだけトイレの中に入れとく。
するとだんだんとトイレでオシッコするようになる、というやり方で覚えさせるんです。
えぇそりゃやってます。
毎日ね。
でも、うちのゴールデンお迎えしてから2ヶ月経ってるのに、回し車の中でするんですよ(呆)回し車が大好きで毎日全力で走りまくってるんですけど、その回し車でやっちゃってるんです。
毎日掃除しても毎日やる!やっちゃった後、その日の掃除の時に拭いて匂いとっちゃうからまたやるのかな?って思って、1日掃除しなかったんだけど、やっぱりやっちゃう!!超ーくせぇ(笑)オシッコは掃除しなかったらものすんごいく臭くなるから、結局毎日掃除することになるんです。
これねぇ〜・・・うちのゴールデンちゃん。
おバカさんなのかな?って思っちゃう。
人間のように、性格や個体差なんかあるだろうから、これは気長に待つしかないのかもしれないですねぇ。
ジャンガリアンの方は、まだお迎えしてから1ヶ月も経ってないから覚えるのはもう少し先になりそうだけど、ゴールデンちゃんは、もういい加減、はよ覚えてーーーー!!!賃貸管理

ファッション迷走中。

すっかり秋ですねぇ~

この時期、何を着るのか毎年悩みます。
毎年悩んで、今年の秋服を何か買おう!と思うのに結局何も買わないまま冬に……

35才を過ぎ、今の私は自分のファッションが何処を目指しているのか、迷走中です……

去年まで似合ってた服が似合わない!

服を買いに行っても、自分に何が似合うかが分からない。

今までは何を着ても大体似合ってたんですよね。
(私はスタイル抜群とか、美人だからとかそう言うことではなく。)
それなのに35才を越えたら、ちょっと似合わない服を着ると、コンプレックスが露になるように!

やはり、若さがコンプレックスをカバーしてくれてたんでしょう。

迷走し始めてから、暇を見付けてはググるようになりました。
検索ワードは「アラフォー ファッション」。

そしたら、35才を過ぎて迷走してしまう人は自分だけではなかったと気付いたのです。
なーんだ、皆悩むのか!
それが分かっただけでも、大きな励みになりました。

あぁ、もっと背が高かったらなぁ。
あぁ、もっと脚が長かったらなぁ。
あぁ、もっと細かったらなぁ。

なんて数え上げたらキリが無い。
そして、それはもうどうにもならない。。。

だから私が出来ることは、今の自分を認めてあげて、少しでもコンプレックスが目立たなくなるようなファッションが出来るように、これから色々勉強することかな?
越谷のラブホは綺麗だった!

この時期は辛いと思ったのだが寒くてそれどころじゃなかった

先日久々にやってしまった。洗濯は近くのコインランドリーに行くのですが、
自宅マンションから歩いて、1,2分といった近さです。
その日も普段通り洗濯物、洗剤を携えてコインランドリーへ。
洗濯機の中へ衣類を放り込み仕上がり時間を確認して
部屋に戻ろうとマンションのエントランスで
入口のドアを開けるために鍵を取り出そうとすると鍵がない。

部屋のドアは鍵を掛けずにキーを
部屋の中に置いてきてしまったのだ。
すぐに戻るという油断からボーッとしていた自分に腹が立った。

住人の出入りを待って入れてもらおうと思ったが、
待っても待っても来ない。困ったときとはこんなものである。

この寒い時期は辛い。すぐに戻ると思い足元はビーチサンダルである。
とほほ。待つこと30分。住人の一人が帰ってきたのだ。
正義の味方が現れた様に思え、事情を話し中に入れてもらいました。

その人とは面識はなかったからこのご時世、
本当は入れてはならないのであろうが。
「助かりました!ありがとうございました!」
こんな時にはマンション内につきあいがある人がいれば
入口を開けてもらえたのにとつくづく思います。
希薄になった人とのつながりの弊害を感じます。
遺産 横浜

友人から勇気と希望を感じた日

今日は20年ぶりに30年来の友人3人と会いました。皆、同級生で家も近所だったので、いつも仲良くしていました。その頃から家族や将来のことなどを気兼ねなく話し合える仲で、お互いの両親の他界や連れ合いの病気、子供の悩みなど、何かある度に彼女たちに相談していました。
その友人の内の1人は、10年前に病に倒れました。難病で治療法が見つからず、今も闘病中です。

私はこの20年の間に結婚、出産、上京、帰郷とめまぐるしく環境が変わり、あっという間に過ぎました。昨年末に故郷に戻って来て以来、友人達に会いに行きたいと思いながらも、仕事や家事に追われ、電話で話すだけになっていました。しかし、今日は皆の都合が付いたので、友人と私3人で一緒に彼女のお見舞いに行くことができました。

彼女は思ったより元気そうで安心しました。それどころか、どの友人よりも元気で、こちらが「勇気」をもらってしまう程でした。たとえ寝たきりになっても、明るく強く生きていけるという「希望」を彼女から見ることができました。

友人達とは時々電話で話しているので、20年という長い時間が経ったとは、到底思えませんでした。現在では家も近くなったことですし、これからも仲の良い4人組で末長く付き合っていけたらと思います。
賃貸管理会社 横浜